TaskBattleデモ版

インストール不要 / 2〜30人 / 無料

数字で決まる、
友達との勝負。

読んだページ数、動いた時間、続けた日数。 記録した数字が、そのまま順位になります。 ポイント換算も、運の要素もありません。

同じルール・同じ単位 記録はぜんぶ見える ブラウザだけ

チャレンジの一覧は、登録しなくても見られます。参加するときだけ登録が要ります。

読書チャレンジ あと2日10時間
参加者ページ
1
参加者F
312p
2
参加者B
287p
3
参加者C(あなた)
241p
4
参加者A
168p

表示例です。これは「名前の表示」を伏せる設定にしたチャレンジの見え方で、 結果が確定するとニックネームが出ます。伏せない設定もできます。

競うもの

数えられるものなら、何でも。

チャレンジを作るときに、3つのうちどれかを選びます。単位は自由に決められます。

回数 やった回数・数量を積み上げて競います。ページ、問題、回、km など。
時間 費やした時間を積み上げて競います。分、時間など。
習慣 1日1回チェックインして継続を競います。合計の日数か、連続した日数かを選べます。

ルール

始める前に決めて、始めたら変わりません。

名前・単位・目標・期間・決着方法は、開始した時点でロックされます。 主催者が途中で自分に有利な変更を入れられないようにするためです。

決着のしかた 期限時点の進捗で決着:終了日時の時点で進捗が多い人が勝ちです。
先に目標達成した人が勝ち:誰かが目標に到達した時点で終了し、その瞬間の進捗で全員の順位が決まります。
名前の表示 最初から表示するか、結果発表まで伏せるかを選べます。 伏せた場合は「参加者A」のように表示され、結果が確定した時点で解除されます。 解除は取り消せません。参加する前の画面に必ず表示されます。
終盤の非表示 最後の6〜48時間だけ、他の人の進捗と順位を伏せられます。 大差がついた時点で下位が降りてしまうのを防ぐための設定で、「なし」も選べます。
誰が入れるか 招待制:招待URL・参加コード・公開IDの指定で呼びます。
公開:一覧に載り、誰でも参加できます。定員は2〜30人です。
途中参加 開始前まで:よーいドンで揃えて始めたいときの設定です。
開始後も受け付ける:残り6・12・24・48時間まで、または最後まで入れます。 順位は参加した時期に関係なく、記録した量だけで決まります。 あとから入った人は積み上げで不利になるので、締切を決められるようにしてあります。

公平さ

記録も、運営も、ぜんぶ見えます。

更新履歴が全員に見える 誰がいつ、いくつ増減させたかが参加者全員に見えます。 取り消しは履歴を消すのではなく、逆向きの訂正として追記されます。
主催者の操作も見える 失格・復帰・記録枠の付与・招待の失効といった操作は、 理由とともに参加者全員に公開されます。
締切はサーバーの時刻 順位と結果は、サーバーが受け付けた時刻で確定します。端末の時計は使いません。
同じ通信が二重に数えられない 記録の操作ごとに一意のキーを付けているので、電波が悪くて再送されても二重に加算されません。

はじめかた

参加するまでに、3つ。

  1. チャレンジを選ぶ いま参加できる公開チャレンジから選ぶか、友達から招待URLを受け取ります。 ルールは参加する前に全部見えます。
  2. 登録する Google アカウントか、メールアドレスとパスワード。 ニックネームと公開IDを決めたら終わりです。生年月日は聞きません。
  3. 毎日、数字を足す ボタンで加算するか、1日1回チェックインします。順位はその場で全員に反映されます。

よくある質問

先に答えておきます。

アプリを入れる必要はありますか

ありません。URLを開けば、そのままブラウザで参加できます。友達を誘うときも、相手にインストールを頼まずに済みます。

お金はかかりますか

かかりません。賞金や賭け金の仕組みも入れていません。

自己申告だと、水増しできてしまいませんか

できます。記録は自己申告です。ただし、誰がいつ何を記録したかは参加者全員に見えますし、訂正も履歴として残ります。1回あたり・1日あたりの記録上限も設定できます。友達同士でやる前提であれば、これで十分だと考えています。

負けているのが他の人に分かってしまいますか

チャレンジの設定によります。「名前の表示」を伏せる設定にすると、実行中は「参加者A」のように表示されます。これは画面で隠しているのではなく、サーバーが名前を送っていません。主催者にも見えません。ただし結果が確定した時点で必ず解除され、取り消せません。参加する前の画面に必ず表示されるので、そこで確認してください。

途中から参加できますか

チャレンジの設定によります。主催者が「途中参加」を選んでいれば、始まったあとでも締切まで入れます。締切は残り6・12・24・48時間か、締め切らないかを主催者が選びます。選んでいない場合は、開始した時点で締め切られます。運営が立てる公開チャレンジは、いつでも途中参加できるようにしてあります。

一緒にやる友達がいません

誰でも参加できる公開チャレンジがあります。運営が読書・運動・早起きの3つを常に立てていて、どれも途中参加ができるので、登録したその場から記録を始められます。一覧は登録しなくても見られるので、まず中身を確かめてから決めてください。

途中でやめたくなったら

開始前なら辞退できます。開始後はリタイアができ、記録と履歴は残ります。アカウントそのものは設定画面から削除でき、削除すると過去の記録に残る表示名も匿名化されます。

これはデモ版です

個人で作っているサービスの公開テスト版です。知っておいてほしいことが3つあります。

  • 不具合が残っている可能性があります。見つけたら直します
  • 動作確認のため、チャレンジや記録を削除・初期化することがあります
  • いまのところ Web のみです。iOS / Android アプリはまだありません

連絡先:iruka.develop@gmail.com

次は、何を数えますか。

チャレンジの一覧は登録なしで見られます。登録は1分です。